ぼくのデフブラらいふ
門川紳一郎(著)
金井真紀(絵と文)
ころから
2025年初版
カバー・本ともに状態良いです。書き込み見当たりません。
目が見えない!? 耳が聴こえない!? 全盲で全ろう=デフブラ(Deaf Blind)のカドカワさんの暮らしを大解剖! でも、これが「フツー」だから、なんだってトライあるのみ。米国のデフブラと出会ったことで留学を志し、帰国後は当事者が当事者を支援するNPOを立ち上げる。そして、フルマラソンを目指したもののオーバー・トレーニングで靱帯断裂——そんな「デフブラらいふ」を軽妙に描く。 人気イラストレータの金井真紀さんによる「デフブラ見聞録」も収録し、「努力」や「美談」とは、ちょっと違う”障害本”の誕生です。
その他のアイテム
-
- パンデミック 世界をゆるがした新型コロナウイルス 全2巻 スラヴォイ・ジジェク、斎藤幸平・岡崎龍(監修・解説)、中林敦子 (訳)
- ¥1,500
-
- やっと言えた (シリーズ ケアをひらく) 齋藤美衣 医学書院 2025年
- ¥1,500
-
- 9月11日 大宮浩一(監督) 映画パンフレット 2010年
- ¥1,000
-
- ぼけますから、よろしくお願いします。 信友直子(監督) 映画パンフレット 2019年
- ¥600
-
- 空気が読めない大学教員と自己嫌悪のYouTuberはみずからのコミュニケーション困難にどう向きあってきたか チームワークが苦手な人へ 横道誠、だいまりこ 翔泳社 2025年
- ¥1,200
-
- 風の村 桑原史成(撮影) 生活クラブ風の村 2018年
- ¥1,200