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未来としての過去 ハーバーマスは語る ユルゲン・ハーバーマス 河上倫逸・小黒孝友(訳) 未来社 1992年

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未来としての過去 ハーバーマスは語る  ユルゲン・ハーバーマス  河上倫逸・小黒孝友(訳)  未来社  1992年 帯付き。帯・カバーにヤケあり。ページまわりと見返しにヨゴレあり。中古感ありますが良好です。書き込み見当たりません。 ジャーナリスト、ミハエル・ハラーによって90~91年にかけて行われた湾岸戦争、ドイツ統一と東欧問題、ヨーロッパ統合等についての書面インタビュー。ドイツ現代思想の大家による時評的な現代文明政治論。 目次 前言 はじめに 湾岸戦争はドイツの新たな正常化の触媒となったのか? 規範性の欠けたドイツ統一 未来としての過去 ヨーロッパの二度目のチャンス 理論には何が可能で、何が不可能なのか 訳者あとがき

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