{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/1

セクシャル・ハラスメント オブ ワーキング・ウィメン  キャサリン・A・マッキノン 村山淳彦(監訳) こうち書房 1999年

5,500円

送料についてはこちら

セクシャル・ハラスメント オブ ワーキング・ウィメン  キャサリン・A・マッキノン  村山淳彦(監訳)  こうち書房  1999年初版1刷 カバーにヤケ・ヨゴレあり。ページまわりにヨゴレあり。中古感ありますが、書き込み見当たらず通読に問題ありません。 セクシャル・ハラスメントを受ける側の状況への鋭い洞祭が「性差別」としてのセクシャル・ハラスメントを解明し、男性と女性の間にある「不平等」という根本的な問題を見据えた経済的・社会的・政治的な問題に対する深く広い考察が、私たちが実際に生きる「現実」と「法」を結びつける多くの示唆と希望を与える。世界のセクシャル・ハラスメントに対する闘いの理論を支えてきたベストセラー、待望の完訳。 目次 1章 はじめに 2章 女性の仕事 3章 セクシャル・ハラスメント-その経験 4章 セクシャルハラスメントをめぐる諸判例 5章 法律に関連した議論 6章 性差別としてのセクシャル・ハラスメント 7章 結論 補論A 性差別の法理への二つの考え方の適用 補論B 要約

セール中のアイテム